コラム
式場回りをしてみよう
「結婚が決まったら結婚式場を探さないと…。」 「でもどこから見てどんな基準で選べばいいのかな?」 そんなお二人はとりあえず気軽にデート気分で式場回りしましょう! 式場回りをしながらお二人の挙式のイメージをどんどん固めていくのも楽しいですよ。 まずは雑誌やネットで情報チェック! 自分の地元で挙げるのか、ふるさとに帰って挙げるのかで色々違ってきますが、まずはネットや雑誌で地域の式場の情報を収集しましょう。 情報誌には予算などが出ていますが、とりあえず予算は無視して自分たちが行ってみたい場所をどんどんPICK UPしちゃいましょう。 料理や式場の雰囲気、景色がよさそうな所、etc...。 何件かPICK UPしたら、その式場のホームページ等でスケジュールを調べてみます。 大きめの式場だったら、大体年に2~4回ブライダルフェアを行なっています。 また、普段の月でも試食会やドレス試着会などのプチイベントを行なっているところが多いです。 こういうイベントやフェアの時を選んで訪問すると、料理の味を見ることができたり、 普段式場においていないドレスを見ることができたりしてとても参考になるのでオススメです。 とにかくたくさん回ってみよう! ふるさとに帰って挙げるなど、事情があって遠方の式場選びの場合は中々難しいですが、時間が許せば色々式場を回ってみましょう。 何件か回ると印象に残る式場というのが出てくると思います。 気になる式場が出てきたら、改めて担当の方に連絡を入れて見ましょう。 大切なのはここでも何件か候補を作っておくことです。 結婚式は大きな金額がかかるものですから、色々な式場から見積もりをもらって説明してもらい、時間をかけて式場を選びましょう。
式場回りをしてみよう
「結婚が決まったら結婚式場を探さないと…。」 「でもどこから見てどんな基準で選べばいいのかな?」 そんなお二人はとりあえず気軽にデート気分で式場回りしましょう! 式場回りをしながらお二人の挙式のイメージをどんどん固めていくのも楽しいですよ。 まずは雑誌やネットで情報チェック! 自分の地元で挙げるのか、ふるさとに帰って挙げるのかで色々違ってきますが、まずはネットや雑誌で地域の式場の情報を収集しましょう。 情報誌には予算などが出ていますが、とりあえず予算は無視して自分たちが行ってみたい場所をどんどんPICK UPしちゃいましょう。 料理や式場の雰囲気、景色がよさそうな所、etc...。 何件かPICK UPしたら、その式場のホームページ等でスケジュールを調べてみます。 大きめの式場だったら、大体年に2~4回ブライダルフェアを行なっています。 また、普段の月でも試食会やドレス試着会などのプチイベントを行なっているところが多いです。 こういうイベントやフェアの時を選んで訪問すると、料理の味を見ることができたり、 普段式場においていないドレスを見ることができたりしてとても参考になるのでオススメです。 とにかくたくさん回ってみよう! ふるさとに帰って挙げるなど、事情があって遠方の式場選びの場合は中々難しいですが、時間が許せば色々式場を回ってみましょう。 何件か回ると印象に残る式場というのが出てくると思います。 気になる式場が出てきたら、改めて担当の方に連絡を入れて見ましょう。 大切なのはここでも何件か候補を作っておくことです。 結婚式は大きな金額がかかるものですから、色々な式場から見積もりをもらって説明してもらい、時間をかけて式場を選びましょう。
会場装飾の検討
式場が決まった後の打ち合わせの中に花屋さんとの打ち合わせというのがあります。 これは披露宴会場・式場での主に装花などの打ち合わせをするものです。 お花屋さんは主に式場提携のお花屋さんが担当するところが多いようですね。 装花の持ち込みができないところも多いので、式場を決めるときには装花のイメージもたくさん見せてもらいましょう。 華やかさをUP!こだわりの結婚式装花の選び方:ナナピ 披露宴のテーマ・テーマカラーを決めておこう 具体的な式のイメージが決まっていると花屋さんも装花のプランが作りやすくなります。 どんな時期で、二人がどんな物が好きなのか、来るお客さん達がどんな方々なのか、どんな色が好きなのかをしっかり伝えられるといいですね。 装花のグレードを下げても、トータル的なバランスがしっかりしていればセンスよくまとめることができますよ。 またブラダル情報誌などで気に入った装花の写真があれば持っていきましょう。 色々なサイトや海外の結婚式などを調べてイメージをふくらませるのもオススメです。 披露宴の花だけでないので注意! 披露宴などの見積もりだけを集めていると、たまにチャペルの装花を見落としていたり、ブーケなどを忘れていたりします。 式場によって細かい部分で花が必要になったりするので色々調べておきましょう。 また、挙式の演出によって、両親花束や祖父・祖母への花束、子供花束など別途花束が必要になる場合もありますよ。
会場装飾の検討
式場が決まった後の打ち合わせの中に花屋さんとの打ち合わせというのがあります。 これは披露宴会場・式場での主に装花などの打ち合わせをするものです。 お花屋さんは主に式場提携のお花屋さんが担当するところが多いようですね。 装花の持ち込みができないところも多いので、式場を決めるときには装花のイメージもたくさん見せてもらいましょう。 華やかさをUP!こだわりの結婚式装花の選び方:ナナピ 披露宴のテーマ・テーマカラーを決めておこう 具体的な式のイメージが決まっていると花屋さんも装花のプランが作りやすくなります。 どんな時期で、二人がどんな物が好きなのか、来るお客さん達がどんな方々なのか、どんな色が好きなのかをしっかり伝えられるといいですね。 装花のグレードを下げても、トータル的なバランスがしっかりしていればセンスよくまとめることができますよ。 またブラダル情報誌などで気に入った装花の写真があれば持っていきましょう。 色々なサイトや海外の結婚式などを調べてイメージをふくらませるのもオススメです。 披露宴の花だけでないので注意! 披露宴などの見積もりだけを集めていると、たまにチャペルの装花を見落としていたり、ブーケなどを忘れていたりします。 式場によって細かい部分で花が必要になったりするので色々調べておきましょう。 また、挙式の演出によって、両親花束や祖父・祖母への花束、子供花束など別途花束が必要になる場合もありますよ。
結婚式会場決定
結婚式の会場を決めるのってとても難しいですよね〜。 色々回ってみたら意外によさそうなところが多くて…なんてこと結構有ります! というわけで、色々な「結婚式の会場を選んだ際の決め手」というのをチェックしてみましょう。 予算 なんといっても予算は一番大事です。 とはいえ安いところが良いというわけではありません。 まずは予算はこれくらいで、と伝えてその予算に合わせて色んなアイディアをくれ、 自分たちの妥協がなるべく少ないようなプランを建ててくれるところが良いと思います。 ということで大切になってくるのがお見積もり。 賢く見積もりをもらって丁寧に比較して、わかりにくい所はどんどん質問して行きましょう。 結婚式見積りの見方&もらい方|結婚式見積りならゼクシィnet 会場の雰囲気 会場の雰囲気はとても大切ですが、フェアや訪問した時には中々本当の印象がわかりにくい、ということもあります。 ホテル等だったらデートなどの際にレストランなどを利用してみると、普段の印象が分かる場合もあります。 訪問した際の印象を忘れないように、写真を撮ったり、思ったことをまとめておくと後から選ぶ際に比較しやすいですね。 また、実際にそこで式を挙げたカップルに印象を聞けたら1番いいです。 料理 料理はゲストの一番の楽しみです。 式場が決まれば試食などのサービスなどもできますが、出来れば会場を決める前に試食出来るフェアなどで味を確かめておきたいですね。 レストランやホテルならデートなどの際に利用してみてある程度のクオリティは確かめられます。 また、年配の方が多い場合は、個性的な料理を出すような所は避けたほうが良いかもしれません。 スタッフのサービス 一番式場でチェックしにくいのが会場スタッフのクオリティです。 多くの式場がバンケットサービスというスタッフ派遣を利用しているため、普段と実際の式が行われている時のスタッフが違うからです。 一番良いのは下見やフェアの時に「実際の式をのぞかせてもらえませんか」と頼んでみることです。 多くのところが、歓談などの時間にこっそり見学させてくれるはずです。 会場内に入っているスタッフさんの動きや介添えさんの雰囲気、バックヤードの動きなどをチェックしましょう。
結婚式会場決定
結婚式の会場を決めるのってとても難しいですよね〜。 色々回ってみたら意外によさそうなところが多くて…なんてこと結構有ります! というわけで、色々な「結婚式の会場を選んだ際の決め手」というのをチェックしてみましょう。 予算 なんといっても予算は一番大事です。 とはいえ安いところが良いというわけではありません。 まずは予算はこれくらいで、と伝えてその予算に合わせて色んなアイディアをくれ、 自分たちの妥協がなるべく少ないようなプランを建ててくれるところが良いと思います。 ということで大切になってくるのがお見積もり。 賢く見積もりをもらって丁寧に比較して、わかりにくい所はどんどん質問して行きましょう。 結婚式見積りの見方&もらい方|結婚式見積りならゼクシィnet 会場の雰囲気 会場の雰囲気はとても大切ですが、フェアや訪問した時には中々本当の印象がわかりにくい、ということもあります。 ホテル等だったらデートなどの際にレストランなどを利用してみると、普段の印象が分かる場合もあります。 訪問した際の印象を忘れないように、写真を撮ったり、思ったことをまとめておくと後から選ぶ際に比較しやすいですね。 また、実際にそこで式を挙げたカップルに印象を聞けたら1番いいです。 料理 料理はゲストの一番の楽しみです。 式場が決まれば試食などのサービスなどもできますが、出来れば会場を決める前に試食出来るフェアなどで味を確かめておきたいですね。 レストランやホテルならデートなどの際に利用してみてある程度のクオリティは確かめられます。 また、年配の方が多い場合は、個性的な料理を出すような所は避けたほうが良いかもしれません。 スタッフのサービス 一番式場でチェックしにくいのが会場スタッフのクオリティです。 多くの式場がバンケットサービスというスタッフ派遣を利用しているため、普段と実際の式が行われている時のスタッフが違うからです。 一番良いのは下見やフェアの時に「実際の式をのぞかせてもらえませんか」と頼んでみることです。 多くのところが、歓談などの時間にこっそり見学させてくれるはずです。 会場内に入っているスタッフさんの動きや介添えさんの雰囲気、バックヤードの動きなどをチェックしましょう。
結婚が決まってすることは?
ご結婚おめでとうございます♪ 「結婚式することは決まったけど、何からしたらいいんだろう?」 という感じで、頭の中はわからないことばかりで不安ですよね〜 結婚式までのスケジュールはだいたい半年から1年! のんびりしてたらあっという間に3ヶ月前…!なんて事にならないよう、 できるところは早め早めで準備して行きましょう! 結婚式まで一年~半年前 ご両親への挨拶 結納、顔合わせ 婚約指輪を探そう 式場回りをしてみよう 結婚式まで半年前~4ヶ月前 予算立て 結婚式会場決定 ドレス、衣装を決める 結婚式のテーマを決める 招待客のリストアップ 結婚指輪を買う 結婚式まで4ヶ月~1ヶ月前 招待状の作成 引き出物探し 会場装飾の検討 料理、ドリンクの検討 出席者の決定 席次表の作成 宿の確認 受付、余興などのお願い 結婚式までの1ヶ月間 ペーパーアイテムの作成 ヘアメイクリハーサル...
結婚が決まってすることは?
ご結婚おめでとうございます♪ 「結婚式することは決まったけど、何からしたらいいんだろう?」 という感じで、頭の中はわからないことばかりで不安ですよね〜 結婚式までのスケジュールはだいたい半年から1年! のんびりしてたらあっという間に3ヶ月前…!なんて事にならないよう、 できるところは早め早めで準備して行きましょう! 結婚式まで一年~半年前 ご両親への挨拶 結納、顔合わせ 婚約指輪を探そう 式場回りをしてみよう 結婚式まで半年前~4ヶ月前 予算立て 結婚式会場決定 ドレス、衣装を決める 結婚式のテーマを決める 招待客のリストアップ 結婚指輪を買う 結婚式まで4ヶ月~1ヶ月前 招待状の作成 引き出物探し 会場装飾の検討 料理、ドリンクの検討 出席者の決定 席次表の作成 宿の確認 受付、余興などのお願い 結婚式までの1ヶ月間 ペーパーアイテムの作成 ヘアメイクリハーサル...
席次表の作成
最終的な出席者が決定したら、席次表を作成しましょう。 席次表とは受付を終えた招待客に、自分の席がわかるように渡すペーパーアイテムのことです。 新郎新婦入場までの待ち時間をゲストに楽しんでもらえるような席次表にしたいですよね。 ブライダル新聞の裏に席次表を印刷したものや、筒タイプなど、様々な席次表がありますので、色々探してみましょう。 手作りにするか業者に任せるか 金額のみを比べるとやや手作りキットにしたほうが割安ですよ。 式場や業者に任せると少々割高にはなりますが、自分たちの作業量が減るというメリットがあります。 また、式場にお任せすると大概デザインはよくあるオーソドックスなものになります。 席次表にも2人らしさを出してこだわりたい!という方は手作りキットで色々なデザインのものを探してみましょう。 東急ハンズ:席次表 ペーパーアイテムラピスラズリ:カワイイデザインの席次表 席を決める 席次表は招待客の優先順位を示すことになりますので、失礼のないように、ゲストにとって 居心地のよい配置を優先に考えて決めていきましょう。 席次のレイアウトにはメインテーブルの位置や、テーブルの形によって「ちらし」型、「流し」型などのパターンがあります。 会場の間取りに合わせた配置をしましょう。 まずはふたりが座るメインテーブルを決めます。 一般的には入り口から最も離れたところに作ります。(会場にもよりますので、確認しましょう) 向かって左が新郎、右が新婦です。 メインテーブルに近いテーブルが上座、会場の入り口に近いテーブルが下座となります。 主賓はもっとも2人に近い、中央寄りから席を作ります。 基本的な配席の順番は、上座から来賓、恩師、上司、先輩、長年の友人、友人、親族、兄弟、家族という順に配席します。 *高齢者の方や小さいお子様がいる場合、入り口の近くに席を配置するなどの気遣いを。 隣り合わせも考えて 新郎または新婦にとっては仲の良い友人であっても、高校時代、大学時代など、知り合った時期によって 友人のグループは異なり、お互いに面識がない場合があります。 孤立する人がいないようになるべく気を配って決めましょう。 子供、高齢の方に配慮を 小さなお子さまが慣れない環境に泣いてしまったり、ご高齢の方はトイレや疲れてしまった時のために中座しやすいよう、 出入り口に近い席を用意するなど、配慮をしたいですね。...
席次表の作成
最終的な出席者が決定したら、席次表を作成しましょう。 席次表とは受付を終えた招待客に、自分の席がわかるように渡すペーパーアイテムのことです。 新郎新婦入場までの待ち時間をゲストに楽しんでもらえるような席次表にしたいですよね。 ブライダル新聞の裏に席次表を印刷したものや、筒タイプなど、様々な席次表がありますので、色々探してみましょう。 手作りにするか業者に任せるか 金額のみを比べるとやや手作りキットにしたほうが割安ですよ。 式場や業者に任せると少々割高にはなりますが、自分たちの作業量が減るというメリットがあります。 また、式場にお任せすると大概デザインはよくあるオーソドックスなものになります。 席次表にも2人らしさを出してこだわりたい!という方は手作りキットで色々なデザインのものを探してみましょう。 東急ハンズ:席次表 ペーパーアイテムラピスラズリ:カワイイデザインの席次表 席を決める 席次表は招待客の優先順位を示すことになりますので、失礼のないように、ゲストにとって 居心地のよい配置を優先に考えて決めていきましょう。 席次のレイアウトにはメインテーブルの位置や、テーブルの形によって「ちらし」型、「流し」型などのパターンがあります。 会場の間取りに合わせた配置をしましょう。 まずはふたりが座るメインテーブルを決めます。 一般的には入り口から最も離れたところに作ります。(会場にもよりますので、確認しましょう) 向かって左が新郎、右が新婦です。 メインテーブルに近いテーブルが上座、会場の入り口に近いテーブルが下座となります。 主賓はもっとも2人に近い、中央寄りから席を作ります。 基本的な配席の順番は、上座から来賓、恩師、上司、先輩、長年の友人、友人、親族、兄弟、家族という順に配席します。 *高齢者の方や小さいお子様がいる場合、入り口の近くに席を配置するなどの気遣いを。 隣り合わせも考えて 新郎または新婦にとっては仲の良い友人であっても、高校時代、大学時代など、知り合った時期によって 友人のグループは異なり、お互いに面識がない場合があります。 孤立する人がいないようになるべく気を配って決めましょう。 子供、高齢の方に配慮を 小さなお子さまが慣れない環境に泣いてしまったり、ご高齢の方はトイレや疲れてしまった時のために中座しやすいよう、 出入り口に近い席を用意するなど、配慮をしたいですね。...
招待状の作成
招待客のリストが完成したら、いよいよ招待状を作成・送付します。 席次表は式場の方で手配してくれることが多いですが、招待状は基本的に自分たちで制作・送付します。 キットにするか業者に任せるか 一番多いのはネットや文房具店で招待状用のキットを購入し、印刷・または手書きで制作し、送付するパターンです。 金額のみを比べるとややキットにしたほうが割安です。 式場や業者に任せると少々割高にはなりますが、自分たちの作業量が減るというメリットがあります。 また、式場にお任せすると大概デザインはふつうのものになります。 もし招待客に招待状の段階からワクワクして貰いたい、という気持ちだったら、キットで色々なデザインのものを探してみましょう。 東急ハンズ:招待状 綴:(和紙の招待状) ペーパーアイテムラピスラズリ:カワイイデザインの招待状 招待状に入れるもの 招待状には次のものを入れておきます。 挨拶文 挙式、披露宴の日時、返信の締切日、会場の名称、住所、電話番号、会場までの地図 ※会場までの地図などは会場が用意してくれる場合もありますので、確認してみてください。 返信はがき ハガキには返信用切手(62円)を貼るのを忘れずに! 返信先住所、新郎新婦の名前(送り先) 出欠の返事記入欄、ゲストの住所、名前、備考欄、食物アレルギーの有無、送迎バスの利用有無など ※備考欄に連絡先などが変わっていたら教えて欲しい旨記入しておいても良いでしょう。 付箋(ケースバイケース) スピーチや余興、受付を依頼する際にはお願いの旨一筆入れて同封します。 ※暫く合っていない人にはこちらの状況なども書いて送ると喜ばれるかもしれませんね。 封筒 差出人の名前、住所、ゲストの宛名、切手貼付(82円~120円) ※切手は郵便局に行って『慶事用切手』を買い求めましょう。 綺麗な寿切手を売ってくれます。 送付から締め切りまでは二週間 だいたい一ヶ月程度余裕を見て送りますが、締め切りは送付して二週間くらいにしておきましょう。...
招待状の作成
招待客のリストが完成したら、いよいよ招待状を作成・送付します。 席次表は式場の方で手配してくれることが多いですが、招待状は基本的に自分たちで制作・送付します。 キットにするか業者に任せるか 一番多いのはネットや文房具店で招待状用のキットを購入し、印刷・または手書きで制作し、送付するパターンです。 金額のみを比べるとややキットにしたほうが割安です。 式場や業者に任せると少々割高にはなりますが、自分たちの作業量が減るというメリットがあります。 また、式場にお任せすると大概デザインはふつうのものになります。 もし招待客に招待状の段階からワクワクして貰いたい、という気持ちだったら、キットで色々なデザインのものを探してみましょう。 東急ハンズ:招待状 綴:(和紙の招待状) ペーパーアイテムラピスラズリ:カワイイデザインの招待状 招待状に入れるもの 招待状には次のものを入れておきます。 挨拶文 挙式、披露宴の日時、返信の締切日、会場の名称、住所、電話番号、会場までの地図 ※会場までの地図などは会場が用意してくれる場合もありますので、確認してみてください。 返信はがき ハガキには返信用切手(62円)を貼るのを忘れずに! 返信先住所、新郎新婦の名前(送り先) 出欠の返事記入欄、ゲストの住所、名前、備考欄、食物アレルギーの有無、送迎バスの利用有無など ※備考欄に連絡先などが変わっていたら教えて欲しい旨記入しておいても良いでしょう。 付箋(ケースバイケース) スピーチや余興、受付を依頼する際にはお願いの旨一筆入れて同封します。 ※暫く合っていない人にはこちらの状況なども書いて送ると喜ばれるかもしれませんね。 封筒 差出人の名前、住所、ゲストの宛名、切手貼付(82円~120円) ※切手は郵便局に行って『慶事用切手』を買い求めましょう。 綺麗な寿切手を売ってくれます。 送付から締め切りまでは二週間 だいたい一ヶ月程度余裕を見て送りますが、締め切りは送付して二週間くらいにしておきましょう。...
招待客のリストアップ
式場を回りながら、大体の人数や規模はイメージしていると思いますが、具体的な人数の決定に入っていきます。 ここがしっかり決まらないと正式な金額などが決まら無いので早めにリストは作っておきましょう。 また、リストをしっかり作ることで後々の事務作業が楽になるので、きちんと作っておくことをオススメします。 リストアップの流れ 1:呼びたい人をとにかくリストアップ まずは新郎新婦で自分たちの職場の人、呼びたい友人などをリストアップしましょう。 この時はまず人数を気にせずめいいっぱいリストアップしていきましょう。 同時に両家の両親に、親戚などをリストアップしてもらいます。 2:ボリュームをチェックする 両家の職場の人・友人・親戚を照らしあわせ、両家人数のボリュームをチェックします。 両家のボリュームが極端に違うのはなるべく避けるのですが、職場によってはどうしても片方が多くなってしまうことがあります。 そんな時は共通の友人を少ない方の友人として招待したり、友人の配偶者を招いたり、親戚の数を多く招いたりしてバランスを取ります。 3:リストを作る 招待状を贈りたい人のリストを作っていきます。 このリストは結婚式が終わった後まで使うので、色々な情報を書き込めるようにしておくと良いです。 名前だけでなく、電話番号、メールアドレス、住所、配偶者の有無、交通手段、宿泊、備考欄(余興やスピーチのお願いをしたりする時に書き込む)、 ご祝儀の金額(金額が多かった方には内祝いを贈ったりするので)等があればよいでしょう。 後々のことも考えてエクセルなどでデータでリストを作っておくと、便利です。
招待客のリストアップ
式場を回りながら、大体の人数や規模はイメージしていると思いますが、具体的な人数の決定に入っていきます。 ここがしっかり決まらないと正式な金額などが決まら無いので早めにリストは作っておきましょう。 また、リストをしっかり作ることで後々の事務作業が楽になるので、きちんと作っておくことをオススメします。 リストアップの流れ 1:呼びたい人をとにかくリストアップ まずは新郎新婦で自分たちの職場の人、呼びたい友人などをリストアップしましょう。 この時はまず人数を気にせずめいいっぱいリストアップしていきましょう。 同時に両家の両親に、親戚などをリストアップしてもらいます。 2:ボリュームをチェックする 両家の職場の人・友人・親戚を照らしあわせ、両家人数のボリュームをチェックします。 両家のボリュームが極端に違うのはなるべく避けるのですが、職場によってはどうしても片方が多くなってしまうことがあります。 そんな時は共通の友人を少ない方の友人として招待したり、友人の配偶者を招いたり、親戚の数を多く招いたりしてバランスを取ります。 3:リストを作る 招待状を贈りたい人のリストを作っていきます。 このリストは結婚式が終わった後まで使うので、色々な情報を書き込めるようにしておくと良いです。 名前だけでなく、電話番号、メールアドレス、住所、配偶者の有無、交通手段、宿泊、備考欄(余興やスピーチのお願いをしたりする時に書き込む)、 ご祝儀の金額(金額が多かった方には内祝いを贈ったりするので)等があればよいでしょう。 後々のことも考えてエクセルなどでデータでリストを作っておくと、便利です。
引き出物探し
全員が喜ぶような物って中々無いし、かと言ってカタログギフトは味気ない? 結婚式の引出物って選ぶの、難しいですよね。 こんな引出物はNG! 喜ばれる引き出物は中々難しいですが、これはNG!というのを避ける事はできます。 もらって残念だった引き出物は全世代で圧倒的に食器という答えが返ってきます。 これは食器自体が重くてかさばる上に、食器はその家庭の食卓を彩るものなので、趣味嗜好が大きく違ってくるからでしょう。 また、名前や写真入りのギフトは使いにくい上に誰かにあげることも出来ない、と大変不評です。 自分たちらしさを…と言うことで選ぶカップルもいるようですが、出来れば他の部分で自分たちらしさを出せるといいですね。 自分では買わないけれどちょっと高級なよく使うものを もらって嬉しかった引き出物をみてみると以外に食器類などもあるので、やはり好みが大きく別れる感じがしますね。 ただ、もらって嬉しかった食器の多くがグラスだったりするので「軽くて」「デザインにそう大きく好みの差がでないもの」がポイントだったりします。 またタオルなどでも自分では買わないような高級なものだったりすると大変喜ばれるようです。 「自分では買わない」「ちょっと高級」でかつ「自分たちらしさ」が出るような品を見つけたいですね。 味気ないけどやっぱりカタログギフトは人気 全員が喜ぶ物を選ぶのって難しい、となると一番良いのがカタログギフト…と言うことで送る側からも受け取る側からも人気です。 気をつけたいのはカタログによってグレードがハッキリわかるということと、予算から1割程度下がった贈り物になるということ。 若い友人知人には色々選べるカタログギフトを、主賓や上司、年配の親戚には高級な引き出物を選ぶ、という方法も賢いですね。
引き出物探し
全員が喜ぶような物って中々無いし、かと言ってカタログギフトは味気ない? 結婚式の引出物って選ぶの、難しいですよね。 こんな引出物はNG! 喜ばれる引き出物は中々難しいですが、これはNG!というのを避ける事はできます。 もらって残念だった引き出物は全世代で圧倒的に食器という答えが返ってきます。 これは食器自体が重くてかさばる上に、食器はその家庭の食卓を彩るものなので、趣味嗜好が大きく違ってくるからでしょう。 また、名前や写真入りのギフトは使いにくい上に誰かにあげることも出来ない、と大変不評です。 自分たちらしさを…と言うことで選ぶカップルもいるようですが、出来れば他の部分で自分たちらしさを出せるといいですね。 自分では買わないけれどちょっと高級なよく使うものを もらって嬉しかった引き出物をみてみると以外に食器類などもあるので、やはり好みが大きく別れる感じがしますね。 ただ、もらって嬉しかった食器の多くがグラスだったりするので「軽くて」「デザインにそう大きく好みの差がでないもの」がポイントだったりします。 またタオルなどでも自分では買わないような高級なものだったりすると大変喜ばれるようです。 「自分では買わない」「ちょっと高級」でかつ「自分たちらしさ」が出るような品を見つけたいですね。 味気ないけどやっぱりカタログギフトは人気 全員が喜ぶ物を選ぶのって難しい、となると一番良いのがカタログギフト…と言うことで送る側からも受け取る側からも人気です。 気をつけたいのはカタログによってグレードがハッキリわかるということと、予算から1割程度下がった贈り物になるということ。 若い友人知人には色々選べるカタログギフトを、主賓や上司、年配の親戚には高級な引き出物を選ぶ、という方法も賢いですね。
宿の確認
結婚式に遠方から招かれた時に一番気になるのが交通費です。 喜んで駆けつけたいけれども、本音は距離が遠ければ遠いほどちょっぴり気になりますよね。 そんな訳で自分で招く立場の場合は、できるだけ飛行機や宿の手配を手伝ってあげると喜ばれます。 全額を負担する必要はありません。「交通費を負担してでも貴方には是非来てほしい」という気持ちを伝えましょう。 また、友人などは自分たちで宿泊を手配したりする人が多いですが、遠くから見える親戚の方々には宿泊先も手配してあげると良いと思います。 不慣れな所では宿泊や会場までの移動などが面倒だったりするので、飛行場からホテル、ホテルから会場、宿泊先までストレス無く滞在できるように心配りしてあげましょう。
宿の確認
結婚式に遠方から招かれた時に一番気になるのが交通費です。 喜んで駆けつけたいけれども、本音は距離が遠ければ遠いほどちょっぴり気になりますよね。 そんな訳で自分で招く立場の場合は、できるだけ飛行機や宿の手配を手伝ってあげると喜ばれます。 全額を負担する必要はありません。「交通費を負担してでも貴方には是非来てほしい」という気持ちを伝えましょう。 また、友人などは自分たちで宿泊を手配したりする人が多いですが、遠くから見える親戚の方々には宿泊先も手配してあげると良いと思います。 不慣れな所では宿泊や会場までの移動などが面倒だったりするので、飛行場からホテル、ホテルから会場、宿泊先までストレス無く滞在できるように心配りしてあげましょう。
ご両親への挨拶
結婚が決まったらまずはご両親への挨拶ですね! 必要ないと思う方もいるかもしれませんが、結婚相手をここまで育ててくださったご両親への礼儀ですから余程の事情がない限り伺っておきたいですね。 基本的には、女性が男性の籍に入ることが多いので、女性のご両親の方へ先に挨拶に伺うのが通例です。 男性にとっては一世一代の挨拶…!? しっかり挨拶をして、真剣な気持ちを伝えましょう。 日程を決める 基本的には女性の両親には女性自身が、男性の両親には男性自身から挨拶に伺う旨を伝えます。 日程を決めるときには「紹介したい人がいる」「大切な話がある」など、 ある程度どういう目的での挨拶なのかを伝えておくとご両親も心づもりが出来るでしょう。 相手ご両親のリサーチ お互いにすでに知りあっており、仲が良ければ問題ありませんが、初対面またはそれに近い状態では挨拶後の話が進まず、気まずい時間が訪れたりもします。。 そんなことが無いように、事前にお互いのご両親の情報を共有しておくことをおすすめします。 趣味や興味が有ること、仕事の内容、どんな気性なのかなどを伝えておきましょう。 出来ればご両親にも交際している相手がどんな人なのかを事前に伝えておくと話が弾みやすいですよ。 手土産を用意する 結婚の挨拶をする時間を設けてくださることへのお礼として、手土産はぜひ持参しましょう。 相手側のご両親が好きなものを事前に確認しておくといいです。 一般的には、和菓子や洋菓子などがおすすめですが、お酒好きなご両親であれば、銘柄を調べて持参しても良いですね。 お菓子であれば、切り分けるタイプではなく、個包装になっているもの、最低限家族の人数分入っているものを選んで下さい。 高価なものでなくても良いですが、慌てて用意したように見えないよう、両親の近所のお店で購入するのだけは避けましょう。 *手土産の相場は3,000円程度です。 挨拶当日 身だしなみ 男性はスーツ、女性はワンピースなどの清潔感ある格好で伺いましょう。 彼が自宅に挨拶に来る場合は、自宅だからと思わず、相手とのバランスを考えカジュアルになりすぎないよう注意しましょう。 訪問の時間 訪問時間について、遅刻はもちろんダメですが、早すぎてもよくありません。 10~5分前につくのがベスト。到着少し前に電話で連絡するのも良いでしょう。 バタバタしないよう、余裕を持って準備しておきましょう。 玄関に通されたら...
ご両親への挨拶
結婚が決まったらまずはご両親への挨拶ですね! 必要ないと思う方もいるかもしれませんが、結婚相手をここまで育ててくださったご両親への礼儀ですから余程の事情がない限り伺っておきたいですね。 基本的には、女性が男性の籍に入ることが多いので、女性のご両親の方へ先に挨拶に伺うのが通例です。 男性にとっては一世一代の挨拶…!? しっかり挨拶をして、真剣な気持ちを伝えましょう。 日程を決める 基本的には女性の両親には女性自身が、男性の両親には男性自身から挨拶に伺う旨を伝えます。 日程を決めるときには「紹介したい人がいる」「大切な話がある」など、 ある程度どういう目的での挨拶なのかを伝えておくとご両親も心づもりが出来るでしょう。 相手ご両親のリサーチ お互いにすでに知りあっており、仲が良ければ問題ありませんが、初対面またはそれに近い状態では挨拶後の話が進まず、気まずい時間が訪れたりもします。。 そんなことが無いように、事前にお互いのご両親の情報を共有しておくことをおすすめします。 趣味や興味が有ること、仕事の内容、どんな気性なのかなどを伝えておきましょう。 出来ればご両親にも交際している相手がどんな人なのかを事前に伝えておくと話が弾みやすいですよ。 手土産を用意する 結婚の挨拶をする時間を設けてくださることへのお礼として、手土産はぜひ持参しましょう。 相手側のご両親が好きなものを事前に確認しておくといいです。 一般的には、和菓子や洋菓子などがおすすめですが、お酒好きなご両親であれば、銘柄を調べて持参しても良いですね。 お菓子であれば、切り分けるタイプではなく、個包装になっているもの、最低限家族の人数分入っているものを選んで下さい。 高価なものでなくても良いですが、慌てて用意したように見えないよう、両親の近所のお店で購入するのだけは避けましょう。 *手土産の相場は3,000円程度です。 挨拶当日 身だしなみ 男性はスーツ、女性はワンピースなどの清潔感ある格好で伺いましょう。 彼が自宅に挨拶に来る場合は、自宅だからと思わず、相手とのバランスを考えカジュアルになりすぎないよう注意しましょう。 訪問の時間 訪問時間について、遅刻はもちろんダメですが、早すぎてもよくありません。 10~5分前につくのがベスト。到着少し前に電話で連絡するのも良いでしょう。 バタバタしないよう、余裕を持って準備しておきましょう。 玄関に通されたら...
料理・ドリンクの選定
ゲストの一番の楽しみは料理! 料理の良し悪しがゲストの満足度を上げるかもしれません。 料理のグレードは「上げ」で! 「せっかくいい式だったのに料理がちょっとね…」という声、よく聞きます。 色々演出を凝らしても結婚式の料理一つでイメージが悪くなってしまうのは残念ですね。 式場の料理プランで色々迷う事はあるかもしれませんが、迷うくらいだったら上のプランにするのがお勧めです。 料理が美味しかった!満足してもらうには? 料理が美味しかった!と満足してもらう式にする、ローコストで成功率の高い方法があります。 それは『レストランウェディング』です。 なんだと思われるかもしれませんが、どうしても均一になりがちなホテルの料理に比べ、レストランのコース料理は個性的で満足度が高いものが多いです。 もちろんホテルでも料理に力を入れている所もありますが、レストランウェディングのほうが要望や細かい注文も受け付けてくれることが多いようです。 飲み物オーダーもできるだけ柔軟に 式場では飲み放題とオーダー式とプランがわかれていますが、基本的に飲み放題が良いでしょう。 ゲストも飲み放題のつもりで来ている方が多いです。
料理・ドリンクの選定
ゲストの一番の楽しみは料理! 料理の良し悪しがゲストの満足度を上げるかもしれません。 料理のグレードは「上げ」で! 「せっかくいい式だったのに料理がちょっとね…」という声、よく聞きます。 色々演出を凝らしても結婚式の料理一つでイメージが悪くなってしまうのは残念ですね。 式場の料理プランで色々迷う事はあるかもしれませんが、迷うくらいだったら上のプランにするのがお勧めです。 料理が美味しかった!満足してもらうには? 料理が美味しかった!と満足してもらう式にする、ローコストで成功率の高い方法があります。 それは『レストランウェディング』です。 なんだと思われるかもしれませんが、どうしても均一になりがちなホテルの料理に比べ、レストランのコース料理は個性的で満足度が高いものが多いです。 もちろんホテルでも料理に力を入れている所もありますが、レストランウェディングのほうが要望や細かい注文も受け付けてくれることが多いようです。 飲み物オーダーもできるだけ柔軟に 式場では飲み放題とオーダー式とプランがわかれていますが、基本的に飲み放題が良いでしょう。 ゲストも飲み放題のつもりで来ている方が多いです。
出席者の決定
招待状が返ってきているかチェック まず送った招待状が返ってきているかどうかをチェックしましょう。 うっかり送り忘れてしまう人も結構多いので、リストと照らしあわせて招待状が帰ってきていない人には必ず電話でチェックを。 とはいえ、ストレートに「返事が来ていないけど…」と聞くのは相手にプレッシャーを与えてしまうので 「招待状送ったけど届いてる?」という感じで聞くと良いです。 親戚の出席状況もチェック 親戚関係の出席状況は両親にお願いしている人も多いでしょう。 こちらもなるべく早めに確認をとっておきます。 合わせて親戚関係の席順も相談しておくとスムーズですね。 最終的な人数の決定 出欠が全部揃ったら最終的な人数を正式に決定します。 プランナーさんに人数が正式に決まったことを報告しておきましょう。
出席者の決定
招待状が返ってきているかチェック まず送った招待状が返ってきているかどうかをチェックしましょう。 うっかり送り忘れてしまう人も結構多いので、リストと照らしあわせて招待状が帰ってきていない人には必ず電話でチェックを。 とはいえ、ストレートに「返事が来ていないけど…」と聞くのは相手にプレッシャーを与えてしまうので 「招待状送ったけど届いてる?」という感じで聞くと良いです。 親戚の出席状況もチェック 親戚関係の出席状況は両親にお願いしている人も多いでしょう。 こちらもなるべく早めに確認をとっておきます。 合わせて親戚関係の席順も相談しておくとスムーズですね。 最終的な人数の決定 出欠が全部揃ったら最終的な人数を正式に決定します。 プランナーさんに人数が正式に決まったことを報告しておきましょう。